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RONGO HONEY が他のメーカーやブランドと違うところは?沢山の養蜂場や工場が必要な大手メーカーさんとは違い RONGO HONEYは、蜂蜜の種類ごとにひとつの養蜂場と契約しています。 ですので、大量生産のために、様々な産地の蜂蜜をブレンドする必要がなく 養蜂家さんと直接繋がることで採蜜場所や管理状態を把握することが出来ます。 ブレンドをしていない蜂蜜は、雑味が少なく純度が高いので 安心してお召し上がりいただけます。
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契約養蜂家さんの、実際の養蜂場所は何処ですか?モノフローラルマヌカハニーMGO100+ と、ハニーデューハニーは ニュージーランドの南島、カンタベリー州の Okuku という場所で養蜂されています。 モノフローラルマヌカハニーMGO260+ は 同じカンタベリー州の Pyramid Valley という場所で養蜂されています。
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”モノフローラルマヌカハニー”とは何ですか?モノフローラルとは単一花蜜の事で マルチフローラル(百花蜜)と比較されています。 マヌカの木が群生する場所で採れるマヌカハニーには 他の植物の蜜が混ざりにくい為、マヌカの蜜が多く含まれます。 2017年から、ニュージーランド第一次産業省(MPI)は マヌカハニーの品質を守るためにマヌカハニーを輸出するすべての養蜂家に モノフローラルマヌカテストを義務付けています。 これは、ニュージーランドにおける大切な産物が、 他国において乱雑に扱われないように設けられた厳しいテストです。 4つの厳しい成分基準をクリアしたマヌカハニーは モノフローラルマヌカハニーとして、マヌカの有効成分がより多く より純度の高いものとして認められています。
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マヌカハニーの成分分析表はありますか?サイト上部にあるタイトル ANALYSIS TABLE を選んで頂きますと、 ニュージーランド第一次産業省(MPI)のモノフローラルテスト結果をご覧いただけます。 ご不明な点等ございましたらお問合せ下さい。
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賞味期限はどのくらい? 色や風味の違いはなぜ? 保管方法は?純度の高い蜂蜜は、賞味期限が無いと言われています。 天然の蜂蜜は採蜜されてからも、自然に発酵・熟成をし続けますので、 色や、風味などは変化していきます。 それは自然のもの、生きているということです。 また、不思議なことに、熟成するにつれて蜂蜜の抗菌成分は高まります。 (高熱になる場所での保管は成分が薄まるのでお気を付けください) 毎日でも、体調がすぐれない時だけでも、ご自分のペースで身体の変化に合わせて お召し上がりになっていただければと思います。 夏場の室温が高くなる時は、冷蔵庫での保管をお勧めしています。 また、細菌の繁殖を防ぐためにも、ご使用になるスプーンは清潔なものを使用してください。 一般的には、蜂蜜の賞味期限は3~5年の間で明記されています。
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同じマヌカハニーでも、時期によって蜂蜜の色や味が違うのはなぜ?蜂蜜は、花の蜜や樹液から出来ているので、その年の天候や植物の状態によって 蜜のテクスチャーや風味、色や香りも変化します。 本来、自然の営みの中で蜜蜂たちによって作られる蜂蜜は、純粋なものです。 量産型の一定の味を保ち続けることは、過度に人工的な手を加えることになるので、 私たちは、その必要性がないと考えています。 日々の天候により変化する繊細な蜂蜜を楽しんでいただけると嬉しいです。 RONGO HONEYは、純粋なもの、安心できる蜂蜜をお届けすることを大切にしたいと考えています。
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MGO と UMF の違いは何ですか?マヌカハニーに対して表示される数値は 抗菌殺菌効果やその濃度を数値にしたもので 数値が大きくなるほど、抗菌力が増します。 MGO表記は、マヌカの抗菌成分、メチルグリオキサール(MGO)が 蜂蜜1kg当たりに含まれる量(㎎)を数値で表したものです。 通常、一般の蜂蜜は、0~10㎎/kgに対して マヌカハニーは20㎎~800㎎を含んでおり 抗菌殺菌効果が非常に高い蜂蜜となります。 一方、UMFは、Unique Manuka Factor の略で、 消毒液として使われるフェノール溶液の濃度と比較されて数値化したものです。 フェノール溶液10%と同じ効果のものがUMF10+となります。 MGO100 以上 = UMF5 以上 MGO200 以上 = UMF10 以上 MGO500 以上 = UMF15 以上
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